分科会 Subcommittee

コンテンツ・マネジメント分科会

第89回CMSC研究会 第二回コンテンツ政策研究会共催
三谷英弘衆議院議員 × 望月 秀城 氏

 今回の研究会は、エンタメ界のフロンティアとして知られる望月 秀城(もちづき ひでき)氏と自民党衆議院議員・法務副大臣の三谷英弘議員との対談形式で行われます。
 前回に引き続き学生団体「コンテンツ政策研究会(みたにゼミ)」との共催です。
 会場とウェブのハイブリッド開催となりますので、皆様ぜひご参集ください。

【日 時】 2025年10月31日(金)18:00~19:30(質疑含む)
【場 所】 1.アートフォーラムあざみ野
        https://www.women.city.yokohama.jp/a/access
      2.オンライン(Zoom)
【主 催】 学生団体コンテンツ政策研究会(みたにゼミ)
* コンテンツ政策研究会(みたにゼミ)は、衆議院議員で、エンタメ政策の第一人者である三谷英弘氏が顧問を務める学生主体の団体です。
【共 催】 日本知財学会 コンテンツ・マネジメント分科会
【講師】
望月 秀城 氏
1961年静岡市生まれ。早稲田大学卒業。1983年(株)パルコ入社、1990年(株)ソニー・ミュージックエンタテインメント入社、ビジュアルアーティストの発掘育成、CD、DVD、映画、ゲーム、その他商品企画など。コンテンツのライツ関係を統括する知的財産戦略グループ本部長。2024年4月京都に「Art Gallery GE-SEN(藝泉)」をオープン。現在、(株)ソニー・ミュージックエンタテインメント シニアアドバイザー。一般社団法人レコード協会会長補佐。

【顧問】
三谷 英弘 衆議院議員
エンタメ政策の第一人者-
1976年生まれ。東京大学法学部卒業後、2001年より弁護士。エンターテインメントやスポーツ、インターネットに関する法律の専門家として多数の契約交渉や裁判に従事。
その後2012年の総選挙で初当選し現在4期目。国会では、日本の根幹をなす教育政策に注力するとともに、弁護士の経験を活かしてエンターテインメント産業の振興やデジタル技術の進展を踏まえた法整備など、日本のエンタメ政策の最前線で活躍。これまでに文科政務官、東京オリパラ担当政務官等を歴任し、著書には『チケット不正転売禁止法がよくわかるQ&A』(第一法規)などがある。
【参加費】 無料、事前参加申込制
【参加資格】どなたでもご参加いただけます。
この機会に、日本知財学会へのご入会およびコンテンツ・マネジメント分科会への登録をご検討下さい。
【参加申込】以下のフォームからお申込みください。
https://fs223.formasp.jp/c358/form8/

* 申込期限:2025年10月29日(水)
* 集計後、Zoomのリンクを送付します。
* 学生団体コンテンツ政策研究会(みたにゼミ)経由でお申込みいただいた方は、重ねてのお申し込みは不要です。