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| ◇テーマ |
企業活力と知財戦略〜法と経済学から考える |
| ◇日時 |
2004年3月23日(火)、13:30〜17:20
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| ◇会場 |
学術総合センター |
| ◇対象 |
一般(ご興味のある方はどなたでも)
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| ◇お申し込み |
事前登録制、先着順
http://www.ics-inc.co.jp/gripssymposium/をご覧ください。
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| ◇参加費 |
無料 |
| ◇定員 |
150名 |
| ◇講演者 |
トーマス S. ユーレン (イリノイ大学法学部教授)
安念潤司 (成蹊大学法科大学院教授)
川本明 (経済産業省経済産業政策局産業構造課長)
深尾光洋 (慶応義塾大学商学部教授) |
| ◇内容 |
わが国経済が長期停滞から脱するためには、企業活力を高め、産業再生を強力に
進めていくことが不可欠である。
政策研究院では、イノベーションを生み出す企 業組織と 知財戦略、新規産業の創出を促進する知財制度と司法のあり方等の喫緊の課題について、
各分野の第一人者を国内外から招聘し、法と経済学の視点をベースに活発に議論 する。 |
◇プログラム
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(同時通訳が付きます)
基調講演 「産業のイノベーション−米国の経験から」
トーマス S. ユーレン
パネルディスカッション
「企業活力と知財戦略−法と経済学から考える」
トーマス S. ユーレン、安念潤司、川本明、深尾光洋
<コーディネータ>福井秀夫 |
| ◇主催 |
政策研究大学院大学 |
| ◇後援 |
法と経済学会(予定)、日本知財学会
詳細は、こちらをご覧ください。
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