| ◇日時 |
2004年12月17日(金) 13時30分〜18時30分(開場13時) |
| ◇場所 |
星陵会館(東京都千代田区永田町2-16-2) |
| ◇参加費 |
日本知財学会 非会員 2,000円 (学会員は無料) |

知的財産マネジメントは、それ自体が目的ではなく、イノベーションを実現するために行われる必要があります。知的財産をイノベーション実現のための経営資源と見たとき、どのような形で知財部門とR&D部門・マーケティング部門が連携を行うか、また産業全体としてイノベーションを促進するためには、どのような機能が求められるのでしょうか。
このような問題意識を基に、知的財産マネジメントの戦略についてディスカッションを行います。
| スケジュール |
| 13:30〜13:40 |
1 .開会挨拶 |
| 13:40〜14:30 |
2. 基調講演 榊原清則氏(慶応義塾大学 教授)
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| 14:30〜15:30 |
3. 学術研究成果 企業の知財マネジメント
【組織・戦略】
永田晃也氏
(九州大学大学院 助教授)
元橋一之氏
(東京大学先端科学技術研究センター 助教授)
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| 15:30〜15:45 |
休憩 |
| 15:45〜16:45 |
4. 実務の立場からみた知財マネジメントの現状
秋元浩氏
(武田薬品工業株式会社 常務取締役知的財産部長)
広崎膨太郎氏
(日本電気株式会社 執行役員常務兼知的資産事業本部長) |
| 16:50〜17:50
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5. パネルディスカッション
(永田氏、元橋氏、秋元氏、広崎氏) |
| 17:50〜18:20 |
6. 会場との質疑応答 |
| 18:20〜18:30 |
7. 閉会挨拶 |
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