イノベーション・標準化分科会
急速に重要性を増しつつある「複数組織が連携することによるイノベーション」の様々な事例を研究し、特に知的財産との関係についての提言を行う。
本分科会では、特に、標準化、オープン・イノベーション(複数の組織間連携によるイノベーションが、予め枠組みが固定していない状態でスタートする現象)などを主な研究対象とする。企業関係者、弁理士、学生など様々な層を会員層として想定している。
※2012年4月1日に、旧産学連携・ベンチャー分科会と旧イノベーション・標準化分科会が統合し、
産学連携・イノベーション分科会として再出発いたしました。
今後の予定
本分科会の活動は終了いたしました。


