■第3回 日本知財学会産学連携・ベンチャー分科会 テーマ:国立大学法人の専門職人材の人事制度創設に関して
ゲスト
南谷崇(東京大学先端科学技術研究センター長)
企業の人事担当者(予定)
| 日時 |
2003年7月9日 18時50分〜21時 |
| 場所 |
東京都港区赤坂1-12-32 アーク森ビルウエストウィング36F

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銀座線 /溜池山王駅・13番出入口より徒歩5分
南北線/六本木一丁目駅・3番出入口より徒歩1分
1:1階「WEST WING 受付けカウンター」にてお名前、ご連絡先等をご記入下さい。
2:係員の操作により開ける“手動ゲート”をお通り下さい。
3:エレベーターで36階へお上がり下さい。
※2階からは入館できませんのでご注意下さい。
※退場時“セキュリティゲート”をお通り下さい。ゲートに近付くと自動的に扉が開きます。
新しく出来た六本木ヒルズではなく全日空ホテル横のアークヒルズなのでお間違えないようご注意ください。 |
| 内容 |
来年2004年に迫った国立大学の法人化ですが、国立大学法人における人事制度については、詳細な議論が必ずしも進んでいるとはいえない状況です。人事制度についても各大学法人にその決定をゆだねられていますが、特に知的財産を扱う部門のスタッフや技術移転を行うスタッフについての人事制度については、新たに専門職制度を創設するべきだという意見があります。東京大学先端科学技術研究センターでは、大学法人化に伴う研究者の人事制度に加えて、専門職の人事制度についても6月3日のシンポジウムにおいて提案をしており、注目されています。今回はセンター長の南谷崇先生にご出席いただき、この提案した制度をご紹介いただくとともに、様々な観点から議論を行いたいと思います。 |
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参加費 日本知財学会員 無料
非会員の方は、資料/会場準備代として実費2000円いただきます。
※当日会場にてお支払いください |